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食べすぎ測定
最近、ほぼ一日一食の生活なので、食べる時は欠食児童(古い!)のようにガッついてしまって良くない。特にブッフェに行く機会が多く、空腹なので満腹中枢が刺激される前にすでに食べ過ぎ状態になっている。
食事回数を減らすと飢餓状態の体が余計にカロリー摂取をすると言われてるけど、実際はどうなんでしょうね。結局一日の総摂取カロリーを抑え続けられれば、自然に下向きになると思うんだけどなあ。
それには早食い、食べ過ぎをまず止めないとねぇ。

今日のニュースで健康器具販売のTANITAが世界で初めて食べ過ぎ測定器を開発したという。食べた後の尿の糖分を計るらしい。
食べた後の測定なので抑止力にはならないけど、反省して次回の食事量を抑えることはできるよね。
2年以内に製品化したいらしいけど、価格は1万円前後。これ、買いでしょうか?

DSCF6757.jpg

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2011.02.23(Wed)  未分類COMMENT(2)TOP
コメント

反省だけで太らないなら、この世におデブさんは存在しないんじゃ・・・。

確かに1食ドカ食いより、3食に分けた方が太らないようですね。
規則正しい食生活をしていれば、ちょっとくらい食べすぎたかなと思っても、そんなに影響はないみたいです。

ようは食べただけ動けば(働けば)いいんですよ。お金もかからないし。
バックスに手伝ってもらいましょう。
James Niki 2011.02.24(木) 00:24 URL [編集]


まあそれはそうですが、この機器の意図するところは、過剰摂取の防止と自分の適量を知るためのようです。
規則正しい食生活にするには、規則正しい生活から身に付けないといけません。定時スタートの仕事で、昼休みや終業も大体決まっているなら、身に付け易いかも知れません。
消費ももちろんですが、摂取量と摂取内容は重要ですよ。炭水化物は怖ろしい、美味いから余計に・・・。
Yoshi 2011.02.24(木) 01:08 URL [編集]



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