2017.08 □  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--(--)  スポンサー広告TOP
オリンパス TG4
AFロックを中央から任意に移動できるのは、ウミウシ撮る時に、まさに欲しかった機能!
RAW撮影も出来るし、殆ど一眼のようだ。
しかし、TG3発売の翌年にこれを出すとは、ビジネスとはいえ如何なものか・・・w
TG4
以下引用
20150421111004_180_.jpg 20150421111007_410_.jpg
オリンパスは、防水性能などを備えたコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS STYLUS(スタイラス) Tough」シリーズのフラッグシップモデル「STYLUS TG-4 Tough」を発表。5月22日より発売する。
2014年6月発売の「TG-3 Tough」の後継機種。防水、防塵、耐衝撃、耐低温、耐荷重の5大タフ性能を備えており、水中や雪山登山などでの撮影が可能だ。防水性能は水深15mに対応。2.1mからの耐落下衝撃、-10度の低温時の動作保証、耐荷重100kgfのタフ性能を実現している。
新機能として、通常のJPEG画像に加えて、RAW画像での記録に対応。同梱ソフト「OLYMPUS Viewer 3」などを活用して現像する際に、露出、コントラスト、ホワイトバランス、カラーバランスなどの調整を細かく行える。さらに、十字キーの操作で希望の位置にフォーカスエリアをセットできる「AFターゲット選択」、連続撮影した複数枚の画像から明るく変化した部分のみを合成する「ライブコンポジット」を搭載。モードダイヤルには「水中モード」が追加されており、新たに「水中HDR」が利用可能になっている。
マクロ機能の「顕微鏡モード」では、レンズ先端から10mmまで被写体に近づくことが可能で、焦点距離100mm時には約6.9倍、超解像ズーム時には約13.8倍まで被写体を拡大して撮影することができる。加えて、デジタルズームを併用することで、1mmの被写体をカメラの背面液晶上で最大約44.4mmにまで拡大することが可能。顕微鏡で覗いているかのような世界を体験することできる。なお、従来機種「TG-3 Tough」では、10mmから100mmだった「顕微鏡モード」使用時の撮影可能範囲が10mmから300mmまで拡大されている。
スポンサーサイト
2015.04.22(Wed)  未分類COMMENT(0)TOP
コメント

 管理者にだけ表示を許可する
   
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
FC2カウンター
現在の閲覧者数:

TopAdmin
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。